- 영문명
- The Case of Japanese and English based on the Typological Approach
- 발행기관
- 일본어문학회
- 저자명
- 박선옥(朴善玉, Park, Seon-Ok)
- 간행물 정보
- 『일본어문학』日本語文學 第46輯, 155~176쪽, 전체 22쪽
- 주제분류
- 어문학 > 일본어와문학
- 파일형태
- 발행일자
- 2009.08.30
국문 초록
영문 초록
本稿は言語類型論的な立場から日本語と英語の格の表現について比較考察したものである。まず、言語は類型論的に格言語と無格言語とに分けられるが、日本語の場合は格言語に含まれて、英語の場合は無格言語に含まれるといえる。そして、中核成分S、A、Oの格標識の形によって言語は大きく4つの類型、つまり対格型言語·能格型言語·三立型言語·中立型言語に分類することができるが、日本語と英語は両方とも対格言語に含まれるという共通点を発見することができる。
それから、格の実現の方法による言語類型としては、大きく語順·名詞句の標識·交差指示の3つの類型に分類されるが、日本語の場合は名詞句の標識によって格が表現されて、英語の場合は人称代名詞でだけ格標識をもち、3人称単数現在形に交差指示が残っているだけであって、語順が格の決定に大きな働きをしていることが分かる。言語の格の表わし方は、また核語標示型と依存語標示型とに分けられるが、日本語の場合は依存語標示型に含まれるといえるし、英語の場合は部分的に核語表示型をもつ依存語表示型といえる。
最後に、言語には非規範的な格標示を観察することができるが、日本語の場合は、中核成分のS, A, Oの非規範的な格標示の例が少なくなく、二重主語構文や格標識を二重、三重に重ねて使う非規範的な標識も用いられる。一方、英語には非規範的な格標示が日本語ほど多くはないが、Sが与格や対格で表現される例が少なくない。
목차
초록
1. 머리말
2. 격의 유형적 분류
3. 격 실현 방법에 따른 언어유형
4. 핵어 표시형과 의존어 표시형
5. 비정통적 격표시
6. 결론
참고문헌
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